iFreeNEXT FANG+インデックス

FANG+とは?特徴・NASDAQ100との違い・リスク

イノベーションを牽引する大型テクノロジー企業10社へ集中。ハイリスク・ハイリターンの極致

🚀 超高リターン⚠️ 高リスク💻 10銘柄集中

FANG+(ファング・プラス)の基本情報・信託報酬・NISA対応

投資対象世界を牽引する大型テクノロジー企業へ集中投資できる
信託報酬0.7755%(年率)
NISA対応成長投資枠のみ
ボラティリティ非常に高
リスクレベル超高リスク(★★★★★)
推奨投資期間15年以上(覚悟が必要)

FANG+(ファング・プラス)が選ばれる理由・メリット

過去に数十%を超える驚異的なリターンを記録した実績あり

時代を代表する大型テクノロジー企業群へ集中投資

少額から世界屈指の成長企業に投資できる

FANG+(ファング・プラス)のリスク・デメリット・注意点

過去に40〜50%超の大幅下落局面あり

10銘柄のみで集中リスクが非常に高い

信託報酬が高め

もし2020年から積み立てていたら?

3万円 / 20201月スタート

利益

+131万円

+66.4%)

現在資産

329万円

元本 198万円

積立期間

56ヶ月

評価額

329万円

リターン

+66.4%

自分の条件でシミュレーション

こんな人におすすめ

最大リターンを狙う上級者

リスクを理解した攻め型投資家

FANG+(ファング・プラス)に関するよくある質問

Q. FANG+とはどんな投資信託ですか?

A. FANG+はNYSE FANG+インデックスに連動する投資信託で、現代テクノロジーを牽引する大型企業10銘柄に均等加重で集中投資します。10銘柄のみへの超集中投資のため、リターンも下落も大きくなるハイリスク・ハイリターンな商品です。

Q. FANG+のリスクはどのくらいですか?

A. 非常にリスクが高い商品です。10銘柄への集中投資のため、テック株全体が下落する局面では大きなダメージを受けます。過去に50%を超える大幅下落を経験した局面もあります。余剰資金の一部をサテライト投資として使うのが一般的です。

Q. FANG+とNASDAQ100の違いは何ですか?

A. NASDAQ100は100銘柄への分散投資(コア向け)。FANG+は10銘柄への超集中投資(サテライル向け)です。リターンも下落幅もFANG+の方が大きくなります。長期積立の主力はNASDAQ100、攻めの一部にFANG+という組み合わせが多いです。

Q. FANG+は新NISAで買えますか?

A. iFreeNEXT FANG+インデックスは新NISAの成長投資枠で購入できます。つみたて投資枠には非対応です。成長投資枠の年240万円枠内で少額から積立設定が可能です。

Q. FANG+は初心者向けですか?

A. 初心者にはおすすめしません。10銘柄集中・高ボラティリティのため、価格変動に慣れていない方には精神的に厳しいです。まずオルカンやS&P500で積立の基礎を学び、余裕資金でFANG+に挑戦するのが理想的です。

Q. FANG+の信託報酬はいくらですか?

A. iFreeNEXT FANG+インデックスの信託報酬は年率0.7755%です。オルカン(0.05775%)やS&P500(0.09372%)と比べると高め。高リターンへの対価として許容できるか、長期積立に向けてよく検討が必要です。

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