iFreeNEXT FANG+インデックス
イノベーションを牽引する大型テクノロジー企業10社へ集中。ハイリスク・ハイリターンの極致
過去に数十%を超える驚異的なリターンを記録した実績あり
時代を代表する大型テクノロジー企業群へ集中投資
少額から世界屈指の成長企業に投資できる
過去に40〜50%超の大幅下落局面あり
10銘柄のみで集中リスクが非常に高い
信託報酬が高め
もし2020年から積み立てていたら?
月3万円 / 2020年1月スタート
利益
+131万円
(+66.4%)現在資産
329万円
元本 198万円
積立期間
5年6ヶ月
評価額
329万円
リターン
+66.4%
最大リターンを狙う上級者
リスクを理解した攻め型投資家
Q. FANG+とはどんな投資信託ですか?
A. FANG+はNYSE FANG+インデックスに連動する投資信託で、現代テクノロジーを牽引する大型企業10銘柄に均等加重で集中投資します。10銘柄のみへの超集中投資のため、リターンも下落も大きくなるハイリスク・ハイリターンな商品です。
Q. FANG+のリスクはどのくらいですか?
A. 非常にリスクが高い商品です。10銘柄への集中投資のため、テック株全体が下落する局面では大きなダメージを受けます。過去に50%を超える大幅下落を経験した局面もあります。余剰資金の一部をサテライト投資として使うのが一般的です。
Q. FANG+とNASDAQ100の違いは何ですか?
A. NASDAQ100は100銘柄への分散投資(コア向け)。FANG+は10銘柄への超集中投資(サテライル向け)です。リターンも下落幅もFANG+の方が大きくなります。長期積立の主力はNASDAQ100、攻めの一部にFANG+という組み合わせが多いです。
Q. FANG+は新NISAで買えますか?
A. iFreeNEXT FANG+インデックスは新NISAの成長投資枠で購入できます。つみたて投資枠には非対応です。成長投資枠の年240万円枠内で少額から積立設定が可能です。
Q. FANG+は初心者向けですか?
A. 初心者にはおすすめしません。10銘柄集中・高ボラティリティのため、価格変動に慣れていない方には精神的に厳しいです。まずオルカンやS&P500で積立の基礎を学び、余裕資金でFANG+に挑戦するのが理想的です。
Q. FANG+の信託報酬はいくらですか?
A. iFreeNEXT FANG+インデックスの信託報酬は年率0.7755%です。オルカン(0.05775%)やS&P500(0.09372%)と比べると高め。高リターンへの対価として許容できるか、長期積立に向けてよく検討が必要です。
積立開始年・月額を変えて、あなたの「たられば」を計算できます。
FANG+(ファング・プラス)でシミュレーション開始本サービスのシミュレーションは過去データをもとにした参考情報です。将来の運用成果を保証するものではありません。投資判断はご自身でお願いします。データについて